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WEB Design

ポートフォリオサイト(自作)

コンセプト: 自身のスキルを「正しく、誠実に伝える」ためのカタログ
使用テーマ: WordPress / Lightning(G3)
制作のこだわり:
企業サイトでも評価の高い Lightning テーマを採用し、独自のカスタマイズを加えることで「信頼感」と「使いやすさ」を両立させました。VK Blocks を活用した論理的なレイアウト設計により、膨大な制作実績の中から必要な情報へスムーズに辿り着ける動線を確保しています。単なる作品集ではなく、更新性と保守性を考慮した実運用を想定した設計を重視しました。

使用ツール・制作時間

WordPress、Figma / 8日間(約50時間)

IT企業コーポレートサイト模写

制作の狙い: ノーコードツール「Wix」の操作習得と、プロ仕様のレイアウト構造を理解するために制作しました。
制作のこだわり: Wixの自由度の高さを活かしつつ、元サイトの精密な整列(グリッド)やレスポンシブ時の挙動を忠実に再現。ノーコードでも「崩れない、信頼感のあるデザイン」を構築するスキルを磨きました。予約機能(ブッキングサービス)やブログ等、ビジネスに必要な標準機能の実装も行っています。

使用ツール・制作時間

Wix / 5日間(約20時間)

コンサルティングサービス紹介サイト模写

制作の狙い:
複雑なサービス内容を整理し、ユーザーに直感的に伝える「インフォグラフィック的デザイン」の再現を目的として制作しました。

制作のこだわり:
抽象的な概念を図解やアイコンで視覚化するレイアウトに注力。Wixの自由な配置機能を活用し、PC・スマホ両方で「情報のまとまり(グルーピング)」が崩れないよう、ピクセル単位で整列を徹底しました。信頼感を醸成する深いネイビーと鮮やかなブルーの配色バランスを学び、プロ仕様のトーン&マナーを習得しました。

使用ツール・制作時間

Wix / 5日間(約20時間)

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SNS Creative

運用アカウントのコンセプト

ターゲット:30~40代の暮らしを改善したいと考えている人たち
発信内容:日常生活に役立つちょっと便利な小技や裏技など
目的:ターゲットに役立つ情報を届け、保存されるコンテンツを目指す

PDCAによる改善プロセス

【課題の発見】
投稿初期はリールの視聴維持率が冒頭2秒で急落していることに気づきました
【分析・仮説】
冒頭のインパクトが弱く、自分事化できていないことが原因ではないかと考えました
【実施した施策】

  • 冒頭の1秒にインパクトのあるテキストを追加。
  • BGMの切り替わりに合わせたカット割りを徹底。
  • 文字の可読性を上げるため、背景とのコントラストを調整。

【結果の考察】
施策後、視聴維持率が改善の傾向にあります。現在は視聴維持率の数値を伸ばすため、次の改善案を検証中です

制作フローと使用スキル

担当範囲: 競合リサーチ / 企画・構成 / 素材撮影 / 動画編集 / 投稿・分析
使用ツール: Instagramインサイト(分析)、CapCut(動画編集)、Canva(表紙制作)

現在は毎日インサイトを分析し、小さな変化を見逃さない運用を徹底しています。データに基づいた『根拠のあるクリエイティブ制作』を強みとしています。

バナー模写・再構成(計14件)
出典

書籍名『思わずクリックしたくなるバナーデザインのきほん』よりレイアウトを引用

制作の目的・背景

書籍のレイアウトを分析し、自分で選定した素材(写真・イラスト)を用いて再現しました。元のデザインの意図(視線誘導や情報の優先順位)を損なわないよう、素材選びにこだわりました。

デザインの基礎(レイアウト・配色・タイポグラフィ)の引き出しを増やすため、ターゲット層の異なるバナーを模写しました。

模写の対象と選定理由

ECサイト、求人、イベント告知など、実務で需要の高いジャンルを選定。

こだわったポイント・学び

0.1mm単位の余白や、文字のジャンプ率(強弱)がユーザーの視線誘導にどう影響するかを分析し、正確に再現しました。

使用ツール・制作時間

Photoshop / 1枚あたり平均2時間

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Creative Arts / Adobe Works

古い写真の修復・カラー化(Adobe Creative College 課題)
意識したポイントや制作プロセスの説明

「不自然にならないテクスチャの再現」と「空気感を損なわないこと」を意識しました。スタンプツールやAI(生成塗りつぶし)を組み合わせ、汚れや欠損を1箇所ずつ丁寧に補修しています。

使用ツール・制作時間

Photoshop / 15分間

AI生成とPhotoshopを組み合わせたビジュアル制作

AI(Adobe Firefly等)で生成した素材をそのまま使うのではなく、Photoshopでライティングや色調を調整し、自身の意図した世界観に落とし込みました。AIを「筆」の一つとして使いこなす技術を習得しています。

【卒業制作】オリジナルグラフィック作品「えびキック無双(フォトショな日記)」

カレッジで学んだ技術の集大成として制作。コンセプトの立案から素材選定、レイアウトまで一貫して行いました。「飼い猫のかわいい姿」を軸に、視覚的なインパクトとメッセージ性の両立を目指しました。

使用ツール・制作時間

Photoshop / 15分間

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