
WEB Design

ポートフォリオサイト(自作)
コンセプト: 自身のスキルを「正しく、誠実に伝える」ためのカタログ
使用テーマ: WordPress / Lightning(G3)
制作のこだわり:
企業サイトでも評価の高い Lightning テーマを採用し、独自のカスタマイズを加えることで「信頼感」と「使いやすさ」を両立させました。VK Blocks を活用した論理的なレイアウト設計により、膨大な制作実績の中から必要な情報へスムーズに辿り着ける動線を確保しています。単なる作品集ではなく、更新性と保守性を考慮した実運用を想定した設計を重視しました。
使用ツール・制作時間
WordPress、Figma / 8日間(約50時間)

ECサイト 花屋(案件受注・納品実績)
コンセプト: 愛猫への100%の安全と、お花のある心豊かな暮らしを両立させる、愛猫家専用のフラワーショップECサイト。
使用テーマ:WordPress / Storefront(WooCommerceプラグインを使用)
制作のこだわり:
課題解決型UIと高い信頼性の構築にこだわりました。クライアントの「猫オーナーが安心して買い物ができる場にしたい」という要望に応え、各商品ページに「安全性チェック済み」のエビデンスアイコンを明記。ユーザーの購買障壁を徹底的に排除する情報設計を行いました。
使用ツール・制作時間
WordPress、Figma / 15日間(約40時間)

コンサルティングサービス紹介サイト模写
制作の狙い:
複雑なサービス内容を整理し、ユーザーに直感的に伝える「インフォグラフィック的デザイン」の再現を目的として制作しました。
制作のこだわり:
抽象的な概念を図解やアイコンで視覚化するレイアウトに注力。Wixの自由な配置機能を活用し、PC・スマホ両方で「情報のまとまり(グルーピング)」が崩れないよう、ピクセル単位で整列を徹底しました。信頼感を醸成する深いネイビーと鮮やかなブルーの配色バランスを学び、プロ仕様のトーン&マナーを習得しました。
使用ツール・制作時間
Wix / 5日間(約20時間)

コンサルティングサービス紹介サイト模写
制作の狙い:
複雑なサービス内容を整理し、ユーザーに直感的に伝える「インフォグラフィック的デザイン」の再現を目的として制作しました。
制作のこだわり:
抽象的な概念を図解やアイコンで視覚化するレイアウトに注力。Wixの自由な配置機能を活用し、PC・スマホ両方で「情報のまとまり(グルーピング)」が崩れないよう、ピクセル単位で整列を徹底しました。信頼感を醸成する深いネイビーと鮮やかなブルーの配色バランスを学び、プロ仕様のトーン&マナーを習得しました。
使用ツール・制作時間
Wix / 5日間(約20時間)


SNS Creative

運用アカウントのコンセプト
ターゲット:30~40代の暮らしを改善したいと考えている人たち
発信内容:日常生活に役立つちょっと便利な小技や裏技など
目的:ターゲットに役立つ情報を届け、保存されるコンテンツを目指す
PDCAによる改善プロセス
【課題の発見】
投稿初期はリールの視聴維持率が冒頭2秒で急落していることに気づきました
【分析・仮説】
冒頭のインパクトが弱く、自分事化できていないことが原因ではないかと考えました
【実施した施策】
- 冒頭の1秒にインパクトのあるテキストを追加。
- BGMの切り替わりに合わせたカット割りを徹底。
- 文字の可読性を上げるため、背景とのコントラストを調整。
【結果の考察】 施策後、視聴維持率が改善の傾向にあります。現在は視聴維持率の数値を伸ばすため、次の改善案を検証中です
制作フローと使用スキル
担当範囲: 競合リサーチ / 企画・構成 / 素材撮影 / 動画編集 / 投稿・分析
使用ツール: Instagramインサイト(分析)、CapCut(動画編集)、Canva(表紙制作)
現在は毎日インサイトを分析し、小さな変化を見逃さない運用を徹底しています。データに基づいた『根拠のあるクリエイティブ制作』を強みとしています。
バナー模写・再構成(計14件)
出典
書籍名『思わずクリックしたくなるバナーデザインのきほん』よりレイアウトを引用
制作の目的・背景
書籍のレイアウトを分析し、自分で選定した素材(写真・イラスト)を用いて再現しました。元のデザインの意図(視線誘導や情報の優先順位)を損なわないよう、素材選びにこだわりました。
デザインの基礎(レイアウト・配色・タイポグラフィ)の引き出しを増やすため、ターゲット層の異なるバナーを模写しました。
模写の対象と選定理由
ECサイト、求人、イベント告知など、実務で需要の高いジャンルを選定。
こだわったポイント・学び
0.1mm単位の余白や、文字のジャンプ率(強弱)がユーザーの視線誘導にどう影響するかを分析し、正確に再現しました。
使用ツール・制作時間
Photoshop / 1枚あたり平均2時間
Creative Arts / Adobe Works


古い写真の修復・カラー化(Adobe Creative College 課題)
意識したポイントや制作プロセスの説明
「不自然にならないテクスチャの再現」と「空気感を損なわないこと」を意識しました。スタンプツールやAI(生成塗りつぶし)を組み合わせ、汚れや欠損を1箇所ずつ丁寧に補修しています。
使用ツール・制作時間
Photoshop / 15分間

AI生成とPhotoshopを組み合わせたビジュアル制作
(Adobe Creative College 課題)
AI(Adobe Firefly等)で生成した素材をそのまま使うのではなく、Photoshopでライティングや色調を調整し、自身の意図した世界観に落とし込みました。AIを「筆」の一つとして使いこなす技術を習得しています。

【卒業制作】オリジナルグラフィック作品「えびキック無双(フォトショな日記)」
(Adobe Creative College 課題)
カレッジで学んだ技術の集大成として制作。コンセプトの立案から素材選定、レイアウトまで一貫して行いました。「飼い猫のかわいい姿」を軸に、視覚的なインパクトと伝わりやすさを両立する構成を目指しました。
視線誘導とレイアウトバランスを意識して制作した作品です。
・主役が目に入るよう配置を調整し、視認性を向上
・余白と配色でメリハリをつけ、情報の優先順位を整理
・短時間でも印象に残るビジュアル設計を意識
使用ツール・制作時間
Photoshop / 9時間














